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新入社員向けのアドバイスをChatGPTに聞いてみた|SHIFTのブログリレーDAY.8

ーこの春、頑張るあなたを応援したい!ー

こんにちは!SHIFTの公式note「SHIFTグループ技術ブログ」編集部です。
この春、新社会人になられた方や、転職など新天地でのスタートを切られた方など、今を頑張るすべての方へ(勝手に)エールを贈りたい!
今自分たちがもっているノウハウや経験を、書いてつないで、頑張るあなたに届けたい!そんな、“おせっかい心”から生まれた企画です。

・GW明けから勝負本番!良いスタートダッシュを切りたい!
・新人扱いしてもらえる今のうち!やっておくべきことは?
・みんなが優秀に見える・・・これから大丈夫かなあ。

そんなさまざまな気持ちに、社会人の仲間として、ときには少し先輩として、SHIFTの公式ブロガーたちが全力であなたに伴走します。
少しでも、今を頑張る方の前へ進む力になれますように。
みなさまにご一読いただければ幸いです!《開催期間:5/1-25》

DAY.7
内に秘めた悩み…誰にも言えない辛さと向き合う方法



はじめに

こんにちは。スクラムマスターの伊藤です。
あっという間に春が来て、フレッシャーズの季節になりました。
期待と不安に胸を膨らませてITエンジニアデビューした方も多いかと思われます。

話題の対話型AI「ChatGPT」をご存知でしょうか。
日本語にも対応し、様々な質問に即回答してくれます(誤った回答も多いのですが自信満々に回答します)

そこで、新入社員向けのアドバイスをChatGPTに聞いてみました。
膨大なインプットデータから集合知的な回答が得られるかも知れません。

最初に、ChatGPTは何なのか、どのように回答を生成しているのかChatGPTに聞いてみました。

ChatGTPとはどのようなものですか? 回答はどのように生成しているのか教えてくれますか?

ChatGPTは、OpenAIによって開発された、大規模言語モデルの1つです。GPTは、Generative Pre-trained Transformerの略であり、その名前の通り、トランスフォーマーというアーキテクチャを使用し、事前学習されたモデルを生成します。
ChatGPTは、数十億のパラメータを持つ非常に大規模なモデルであり、自然言語のタスクに優れた性能を発揮します。
例えば、文章生成、会話生成、翻訳、要約、質問応答、文章クラス分類など、多様なタスクに使用されています。
ChatGPTは、トレーニングデータを使用して学習され、その後、新しい入力に対して出力を生成するために使用されます。
具体的には、入力されたテキストに対して、モデルが最も適切な次の単語や文を予測し、それらを組み合わせて文章を生成します。
ChatGPTの訓練には、膨大な量のテキストデータが必要であり、多数のコンピューターを使用して大規模にパラレルに実行する必要があります。
これにより、モデルは、人間が生成する文章に非常に近い自然な文章を生成することができます。

なるほど 分かるようで分からん。
トランスフォーマーというアーキテクチャとは何なのかと突っ込みたくなります。もっと分かりやすく説明して というテクニックもあるのですが、ここは深堀りせず、早速アドバイスを聞いてみましょう。

AIが新入社員向けに送るアドバイスとは?

まずは、ITエンジニアの新入社員へ送るアドバイスを聞いてみましょう。

新入社員に送るアドバイスをいくつか教えていただけますか?
ITエンジニアです。

以下は新入社員に送るアドバイスの例です。
1. コミュニケーションを大切にしましょう。
新しい環境での仕事は、人との関わりが非常に重要です。
上司や先輩、同僚と積極的にコミュニケーションをとり、職場のルールや文化を理解しましょう。

2. ドキュメンテーションをしっかりと残しましょう。
自分が担当した作業の結果や進捗状況などをドキュメントに残すことで、後で自分や他の人が見返しやすくなります。
また、チームで協力してドキュメントを作成することで、より効率的なコミュニケーションができるようになります。

3. 自分で調べる力を養いましょう。ITエンジニアは常に新しい技術や情報に触れ、学び続ける必要があります。
自分で調べることができる力を養い、積極的に新しい知識や技術を取り入れましょう。

4. 問題発見や改善提案を積極的に行いましょう。
自分が担当している業務について、問題や改善点を見つけたら、上司やチームメンバーに提案しましょう。
自分の意見をしっかりと伝え、業務の改善につなげることができます。

5. プライベートと仕事のバランスを大切にしましょう。
仕事は大切ですが、適度なリフレッシュやプライベートな時間も必要です。
仕事とプライベートのバランスを取りながら、ストレスや疲れをためずに仕事に取り組みましょう。

おっと、なかなか適切なアドバイスです。 このまま使っても遜色が無さそうです。これをまとめると以下のような感じでしょうか。
昔から言われていることと、最近重視されるようになったことも含まれていて良い結果になりました。

  1. コミュニケーション大切に

  2. メモを取ろう

  3. まずは自分で調べよう

  4. 新人ならではの視点で提案を行おう

  5. プライベートを大切に

よもやま話

あまり興味ないかも知れませんが、教育係をやっていたこともあるので筆者の個人的なアドバイスも書いておきます。

  1. ありがとうとごめんなさい: なんだか幼稚園みたいですが、助けてもらったときに当たり前と思わず感謝の気持ちや、ミスしてしまったときに変な言い訳をせずに素直に誤りを認めましょう。(別に怒らないです)

  2. 知ったかぶりをしない:知らないことを知らないと言えるのも新入社員の特権です。後で確認するでも良いので一般用語でも認識のずれがあることもあります。良く分からないことは確認しましょう。そんなことも知らないのかと思われるのが恥ずかしいかも知れませんが「聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥」です。

  3. 悪いことほどすぐ報告:そのままですが、特に時間に関することは注意しましょう。与えられた仕事は、期限を確認して、間に合いそうに無いと分かった時点で早めに相談しましょう。ギリギリまで頑張って、「出来ませんでした」はとても困ります。 そして、なるべく早めに仕上げましょう。新人の頃は 速度 > 品質 でOKです。納期ギリギリの90点より、1日前の75点のほうが評価されやすいです。前提や方向性の認識違いという悲劇も防げます。

仕事に活かせる趣味

プライベートを大事にとのアドバイスもありましたが、新生活で新しい趣味を始めるのにも良い機会だと思います。そこで、仕事に活かせる趣味を聞いてみました。

おい! それを趣味に出来る人は限られているでしょうが…。
そこで、質問を変えてみました。

はい、すみませんでした。ITエンジニアの新入社員向けに、レジャー感覚で楽しめる趣味を5つ挙げます。
1. 旅行
旅行は、新しい文化や環境に触れることができるため、広い視野を持つことができます。
また、旅行先での出会いや体験が、人生や仕事に対する価値観や考え方にも影響を与えることがあります。

2. スポーツ
スポーツは、身体を動かすことでストレスを発散することができます。
また、チームスポーツでは、コミュニケーション能力やリーダーシップを養うことができます。

3. 音楽・楽器演奏
音楽や楽器演奏は、精神的なリフレッシュにもつながります。
また、音楽制作においては、ITエンジニアとして必要なプログラミングや音声処理のスキルを身につけることができます。

4. 料理・食べ歩き
料理や食べ歩きは、美味しい食事を楽しむだけでなく、自分で料理を作ることで創造性やアイデア力を磨くことができます。

5. ボランティア活動
ボランティア活動は、社会貢献をすることができるため、心の豊かさを得ることができます。
また、ボランティア活動を通じて、人とのコミュニケーション能力やチームワークを養うことができます。

以上が、ITエンジニアの新入社員向けに、レジャー感覚で楽しめる趣味です。
これらを趣味として取り組むことで、仕事や人生においてさまざまな経験やスキルを身につけることができます。

まず、謝れて偉いです。アメリア生まれとは思えないですね。
条件を追加することで期待通りの回答が返ってきました。
ここで気付いたことがあります。
どれも能動的な趣味となっています。
スポーツ観戦よりスポーツ 音楽鑑賞より楽器演奏といった形です。 少し会話を続けてみました。

よって、上記に当てはまらなくても能動的な趣味であれば仕事に活かせるようです。
受動的な趣味が多いなと感じる方は、1つ能動的な趣味を始めるのも良いかも知れません。

よもやま話

筆者プロフィールに記載の趣味は

  • 将棋(能動)

  • ドライブ(能動)

  • ラーメン(能動)

  • 花火(打ち上げ花火鑑賞なので受動?)

  • 読書(受動)

といった感じでしょうか。
将棋に関しては別記事を書いているので、宜しければご一読下さい。
頭脳の格闘技 将棋で脳に汗をかこう! ~ ITエンジニア必見 将棋でスキルアップする方法とは?~ 【SHIFT将棋部】

おすすめ自分PC

新生活でPCを新調しよう。または今まで個人PCを持っていなかったので購入を検討している方もいるかと思います。
ITエンジニアにおすすめの自分PCについて聞いてみましょう。

ITエンジニア新入社員におすすめの自分用パソコンはありますか?

ITエンジニアとしての業務を行う上で、自分用パソコンの選定は重要なポイントの一つです。以下に、おすすめの自分用パソコンの選定ポイントをいくつか紹介します。

1.プログラミング言語や開発環境に合わせたスペック
自分が主に開発するプログラミング言語や開発環境に合わせたスペックを選ぶことが大切です。
例えば、Java開発には多くのメモリを必要とするため、メモリが多いパソコンを選ぶと良いでしょう。
また、マルチスレッドのプログラミングにはCPUコア数が多いパソコンが必要です。

2.持ち運びに適したサイズと軽さ
外出先でも開発作業を行うことが多い場合は、持ち運びに適したサイズと軽さのパソコンを選ぶと良いでしょう。
13インチ程度のサイズや1.5kg以下の軽量なパソコンがおすすめです。

3.デュアルモニターに対応したグラフィックス
開発作業では複数のウィンドウを開いて同時に作業することが多いため、デュアルモニターに対応したグラフィックス機能を持つパソコンを選ぶと作業効率が向上します。

4.SSD搭載による高速化
起動時間やアプリケーションの読み込み速度が早いSSD搭載のパソコンを選ぶことで、作業効率が向上します。

5.バッテリー駆動時間の長さ
外出先での作業を多く行う場合は、バッテリー駆動時間の長いパソコンを選ぶと良いでしょう。
これらのポイントを踏まえた上で、自分の業務に合ったパソコンを選ぶことが大切です。
また、会社が提供する環境については、あらかじめ確認しておくことも重要です。

一般的で無難な回答が返ってきました。共通しているのはノートPCということでしょうか。
具体的な機種を聞いてみましょう。

いくつかおすすめの機種をピックアップしてもらえますか?

ITエンジニア向けのパソコンは、機種やスペックによって適した用途が異なりますが、以下の機種がおすすめです。
 1. Dell XPS 13
 2. MacBook Pro
 3. Lenovo ThinkPad X1 Carbon
 4. HP Spectre x360
 5. ASUS ZenBook UX425
これらの機種は、高性能なCPU、大容量のストレージ、高解像度のディスプレイなど、開発に必要な機能を備えています。
また、軽量で持ち運びしやすいものや、堅牢性に優れたものなど、それぞれ特長があります。
選ぶ際には、自分がどのような作業に使用するか、予算などに応じて適切な機種を選ぶことが重要です。

これは個人的にも、メーカーとしてはこれらを挙げると思います。
ITエンジニアに人気のあるメーカーから前述の条件にあった機種を選定しているようです。

ちなみにChatGPTはMicrosoftが出資していることは有名ですが Microsoft サーフェイスが入っていないので聞いてみました。

そうなんです。良いんですが高いのです。
他社のWindowsPCが10万円以下、高くても20万円以下で買えることを考えると躊躇してしまいます。
それにしてもサーフェイスのデメリットを的確に指摘するとはChatGPTは正直者ですね。

よもやま話

またかよという声も聞こえそうですが、実は筆者おすすめの自分PCについても別記事を書いているので宜しければご一読下さい。
「ITエンジニアデビューする皆さんにおすすめしたい、自分用PCの選び方」

今後役立つ技術

自分用のPCも決まったところで、自己研鑽は何をするのが良いのでしょうか。以下の質問をしてみました。

ITエンジニアの新入社員が行う自己研鑽で、今後も使われるまたは拡大すると思われるおすすめの言語や分野などを教えて下さい。

ITエンジニアの新入社員が行う自己研鑽において、今後も使われるまたは拡大すると思われるおすすめの言語や分野をいくつか挙げます。

1.機械学習・データサイエンス
機械学習やデータサイエンスは、現在、ビジネスや社会のあらゆる分野で注目されている技術です。
特に、ディープラーニングなどの人工知能技術は、今後ますます重要性を増すことが予想されます。
PythonやR言語などが、機械学習やデータサイエンスにおいてよく使われる言語です。

2.クラウドコンピューティング
クラウドコンピューティングは、今後ますます一般化していくことが予想されます。
特に、AWSやAzure、GCPなどの大手クラウドプラットフォームの知識やスキルを身につけることは、ITエンジニアとして必要不可欠なものとなっています。

3.モバイルアプリ開発
スマートフォンの普及に伴い、モバイルアプリ開発はますます重要性を増しています。
iOSやAndroidのアプリ開発に必要なSwiftやKotlinといった言語を学ぶことで、将来的にはモバイルアプリの開発に携わることができるようになります。

4.セキュリティ
情報セキュリティは、ビジネスや社会の発展に不可欠なものです。
特に、IoTなどの新しい技術に伴い、セキュリティの重要性が増しています。
セキュリティに関する知識やスキルを身につけることで、ITエンジニアとしての価値を高めることができます。

5.ソフトウェアテスト
品質の高いソフトウェアを作るためには、テストが欠かせません。
自動化テストやパフォーマンステストなど、さまざまなテスト技術を学ぶことで、ソフトウェアテストのスペシャリストとして活躍することができます。

技術系の話題には強いChatGPTですが、なかなか適切な回答が返ってきました。そして、ソフトウェアテストという回答が来たのは驚きました。
質問者がSHIFTの社員ということは知りませんので、忖度したわけでは無いはずです。トレンドとして自動化テストなどが挙がっているのだと推測されます。

よもやま話

人工知能(AI)といえば、現在は違うと思いますが初期はLISP(リスプ)という言語で書かれていたことを思い出します。Emacs(イーマックス)の拡張機能もLISPで書くため、世代(Windows普及前でUNIX全盛)によってはメジャーな言語でしたが学生時代の筆者はLISPを知らず、少し恥ずかしい思いをしたことがあります。
ちなみにEmacsはまだバリバリ現役で動いております。Windows版もあります。マウスが無い時代からあるテキストエディタですので使いこなせると、キーボードをターンと格好良く(?)叩けるようになります。

テキストエディタ

Emacsの話題があがったのでITエンジニアに必須なテキストエディタについても聞いてみました。

ITエンジニアデビューした新入社員向けにおすすめのテキストエディタは以下の通りです。
1. Visual Studio Code Visual Studio Codeは、Microsoftが開発したオープンソースのテキストエディタです。
多くのプログラミング言語に対応しており、豊富な拡張機能が用意されているため、開発環境として広く使われています。

2. Atom Atomは、GitHubが開発したオープンソースのテキストエディタです。
多くのプログラミング言語に対応しており、ユーザーが自由に拡張できる点が特徴です。

3. Sublime Text Sublime Textは、有料のテキストエディタですが、多くのプログラミング言語に対応しており、高速で軽量なため、開発環境として人気があります。

4. Notepad++ Notepad++は、Windows用のオープンソースのテキストエディタで、多くのプログラミング言語に対応しています。
また、プラグインによる機能拡張が可能で、豊富なプラグインが用意されています。
これらのテキストエディタは、それぞれ特徴がありますが、どれも使いやすく、機能が充実しているため、新入社員にもおすすめです。

これまた意見はあるかもしれませんが、なかなか適切です。人気のテキストエディタから推奨しているためと思われます。

これまた的確な…

おわりに

ChatGPTを使ったアドバイス生成いかがだったでしょうか。
ChatGPTはまだまだ間違った情報を回答することが多いことで有名ですが、答えがある質問は誤った回答をすることが多い印象です(試しに勤務先の会社について聞いてみましょう。)

今回は、答えがない質問のため、間違ったことは言っておらず、集合知から意外と適切な回答が得られたと考えられます。期待しない答えが返ってきても、条件を追加するなどして再度質問をすることで期待した回答が得られるのも対話型AIの魅力かも知れません。

ちなみにChatGPTに全く同じ質問をしても回答はその都度変わったりします。今後、Office製品にもAIが導入され、ExcelやPowerPointでの資料作成もAIが大幅に補助してくれる時代がすぐそこに迫っているようです。

それでは最後はChatGPTに締めてもらいたいと思います。

ITエンジニアとしてデビューした新入社員の皆さんへ、
まずはおめでとうございます!IT業界は常に進化し続ける分野であり、常に学び続けなければなりませんが、やりがいのある素晴らしい分野です。
一方で、IT業界は常に変化しているため、失敗や苦労もつきものです。
しかし、それらを乗り越えることができれば、より成長し、より多くのことを学ぶことができます。
最後に、私たちAIアシスタントも常に進化し続け、皆さんの成長や学びにお役に立てるように努めてまいります。
どうぞこれからも、一緒に成長していきましょう!

ブログ作成の仕事もAIに奪われる日が来る予感が…。
新入社員の皆様、最新の技術トレンドにはしっかり付いていってAIを活用する側に立ちましょう!

▶▶▶明日DAY.9のバトンはこちら! 
フレッシャーズにおくる、仕事における「人たらし」になるコツはクレドにあった?(髙橋)


執筆者プロフィール:伊藤 慶紀
大手SIerにて業務用アプリケーションの開発に従事。
ウォーターフォールは何故炎上するのか疑問を感じ、アジャイルに目覚め、 一時期、休職してアメリカに語学留学。
Facebookの勢いを目の当たりにしたのち、帰国後、クラウド関連のサービス・プロダクト企画・立ち上げを行う。
その後、ベンチャーに転職し、個人向けアプリ・WebサービスのPM、社内システム刷新など様々なプロジェクト経験を経てSHIFTに入社。 趣味は将棋、ドライブ、ラーメン、花火、読書など

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